大田区・世田谷区に2店舗!「整足院」で足の悩みを最短で解消

 

今回は膝や腰などの痛み・不調で

病院に行くと、

決まって言われる「弱み」についてです。

 

決まって言われる「弱み」とは?

膝や腰の不調で病院にかかると、

簡単に症状を聞いて、

画像診断をして、

問題が無ければ、湿布・痛み止め薬の処方…

問題があれば、注射・装具・手術…

というのが大半だと思います。

 

そして、

「少し痩せてください」

「もう年だから仕方ない」

「使いすぎ(オーバーユース)」

と言われてしまった…

というお話をよく聞きます。

 

ですが、

(a)太っているのに、膝が痛くない・腰が痛くない

(b)痩せているのに、膝が痛い・腰が痛い

(a)お年を召されても、杖無しでシャキシャキ歩く

(b)まだ若いのに、膝が痛い・腰が痛い・首が痛い

 

もっと言えば、

(a)部活でレギュラーなのに、どこもケガしない

(b)部活で補欠なのに、ケガを繰り返す

などといった、

「矛盾」が起きています。

 

その決定的な差は…

人間の土台である「足の安定性」にあります!

 

体重(体の重さ)を支えられる「足」、

それ以上の「足」の安定性があれば、

土台となる「足」が

「重力とのバランス」を

しっかり保つことができます!

 

足には、

「安定(バランス)機能」の他に、

「免震(クッション)機能」

「運動機能」

があります。

 

上記のそれぞれの「矛盾」は、

3つの機能がしっかり

(a)発揮されているか、

(b)発揮できていないのか、

の違いになるのです。

 

ケガの治療だけでなく、

自分の足で永く歩くこと、

運動機能・パフォーマンス向上の為に、

当院の「整足」が必要です☆

 

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